写真は全く関係なく今飲んでる整腸剤。
飲みはじめてから、ちょっと体調回復。
でも、まだ小説書けるほどの元気はでない…。
蛮×銀パラレルボツ原稿未完成注意
翌日、よく考えて俺はバイトの後に蛮ちゃんの立ち寄りそうなところを探しまわった。
中略
見つからないまま、夜中に家に帰ったら、またマーリアさんから手紙が届いていた。
話の方向性が定まらないで、ここで挫折。
蛮ちゃんの活躍場面があんまりなさそうだし。
ラストだけは決まってるんだけどね。
銀次が捕らわれてる蛮ちゃんを見つけてて、封印的なものを力技で叩き壊して。そのおかげで影でとばっちり喰らった人たちがいたりするんだけど。
本人達は至って平和に蛮ちゃんが家に帰れる状態になって。
蛮ちゃんと銀次ラストでやっと再会。
ドアの前でちょっとためらって、でも意を決して引き戸を開く。
土間に立って待っていた銀次に照れくさそうに頭を軽く掻きながら言う。
「ただいま」
「…おかえりなさい」でエンド。
毎日手紙が届く。
オカルト絡み。
そして冒頭の場面が浮かんだんだけど、夏バテで書くだけの集中力が出ません。
ちなみに二人が住んでいる所は限界集落。手紙は新聞と一緒にお昼頃届きます。
やっぱりいろんな背景があるから最初からちゃんと書かないと説明臭くていけない。
このシリーズ。別名「蛮ちゃんはかっこいい!」なんだよ。
これだけだととてもそうは思えないけどね。
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